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相場を考えるポイントはコレです!

 

家族葬の相場を考える時のポイントをまとめて

みました。

 

 

これは多磨日華葬祭場でも、他の葬儀場でもポイント

は同じなので参考にしてください。

 

相場を考えるポイント

葬儀や家族葬の相場を考える場合、項目別にわけるのが

ポイントですよ。

 

家族葬の費用を項目別にわけて、項目をすべて合計した

ものが家族葬の費用となります。

 

それをもとに相場を考えなければなりません。

 

家族葬の費用を項目別にわける

戸田葬祭場の家族葬の費用を項目別に以下にわけました。

 

以下の項目をすべて合計したものが家族葬の費用と

なります。

 

①火葬料

②骨壺料金

③葬儀式場の利用料金

④葬儀料金(祭壇など葬儀に必要な備品)

⑤料理料金

⑥お香典返しの料金

⑦お寺へのお布施

 

これらを合計したものが、家族葬の費用となります。

 

相場を見るポイント

相場を考える場合、まず家族葬の費用の詳細を理解して

いないと考えられません。

 

火葬料金や骨壺料金、葬儀場の利用料というのは、地域

によって金額は異なりますが、料金は誰でも同じで決め

られた金額です。

 

相場というよりも、みなさん同じ金額なのです。

 

例外としては、公営の場合、対象の地域の方以外は高くなっ

てしまいます。

 

これはしょうがありません。

対象の地域でない方が税金を納めていないので仕方ありま

せんね。

 

では費用は何で変わるのでしょうか?

 

そうです。

葬儀社の葬儀料金なのです。

 

葬儀料金は葬儀社によってまったく異なります。

相場を考える場合は、葬儀社の料金を考えなければ

ならないのです。

 

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